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北見警察署の沿革
 北見警察署は、明治30年7月に網走警察署の直轄に野付牛(現在の北見市)巡査駐在所が開設されたことに始まります。
明治30年 網走警察署野付牛巡査駐在所を設置
明治40年 網走警察署野付牛巡査部長派出所に改称
大正2年6月 網走警察署野付牛分署に改称
大正10年9月 野付牛警察署に改称
(管轄区域〜野付牛町、端野町、留辺蘂町、置戸村、訓子府村、相内村)
昭和17年6月 北見警察署に改称
(野付牛町を改め、北見市と改称)
昭和23年1月 警察法の改正により
○ 北見地区警察署
○ 北見市警察署
○ 留辺蘂町警察署
に分割
昭和29年7月 警察法の改正により、北海道北見方面北見警察署と改称
昭和42年11月 庁舎を現在地に移転
平成18年3月 市町村合併により管轄区域が変更
(管轄区域〜北見市、置戸町、訓子府町
 ※新北見市は3月5日旧端野町、旧留辺蘂町、旧常呂町と合併)